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わかさのわ

声でつながるわかさのわ_メノコトプロフェショナルVoice

魅力を見つけ、ピントを合わせる
写真家にとって〝ひとみ〞は命

写真家は、ファインダーを覗くのも、被写体の魅力を見つけるのも、自分のひとみが頼り。
年齢とともに見え方が変わってきて、最近は遠くも近くもピントが合いづらく、暗所ではカメラの液晶モニターも判別しづらいことがあります。
今はカメラのピーキング機能(ピントが合っている部分の輪郭を色付きで強調表示する)やオートフォーカスに助けられていますね。
昔から長時間のパソコン作業が苦手で、撮影時に仕上がりを想定して作り込みますが、選ぶ作業は避けられません。
集中して頑張るとやはりショボショボして...。
 『ブルーベリーアイ』は、今までサプリメントを飲む習慣のなかった私もすっかり気に入りました。
毎朝起床時に1粒。粒が小さくて飲みやすいのもいいですね。これからも自分らしい作品を撮り続けられるよう、ひとみを大切にしていきたいです。

▲写真専門誌「フォトコン」5月号に掲載された並木さんの作品

写真家 並木 隆さん/1971年生まれ。高校時代に写真家・丸林正則氏と出逢い指導を受ける。
東京写真専門学校(現・ビジュアルアーツ)中退後、フリーランスに。
花をテーマにした作品を中心に各誌で活躍。


写真家並木 隆さん(55歳)

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