わかさのわ わかさのわ

わかさのわ

本に救われた⻆谷社長が届ける、お客様と歩んだ軌跡の一冊

20代男性
語られる言葉や実体験が等身大で、読み始めてすぐ親近感を覚えました。

60代男性
社長と同世代の自分へのエールになる一冊でした。
もう一度、目の前の「一人」を大切にしようと思えました。

50代男性
大切なのは、お客様に「ありがとう」と言ってもらうこと。
仕事でお客様と向き合うときの指針として、参考にしています。

20代男性
「最初からうまくいくことはない。
行動すれば次のヒントが見えてくる」立ち止まりがちな自分に、いつも思い出したい言葉になりました。

60代女性
ビジネス書に馴染みがない私でも驚くほど読みやすく、実際のエピソードを通して考え方がよく伝わりました。楽しみながら読み進められました。

集える居場所人生のヒントを発見

舞台は、夏になると都会っ子が押し寄せる山あいの町。⻆谷少年の願いはひとつ...
「『週刊少年チャンピオン』を買って、ドカベンが読みたい!」でも、お小遣いはゼロ。
悩んで、考えて、ひらめきました。
「カブトムシ、売れるんちゃう?」捕まえ方もスポットも知っている。
道にシートを敷いて、獲れたてをずらり。
「うわ、売っとる!」「なんぼなん⁉」子どもがわらわらと集まり、まさかの...即・完売!
儲けたお金で買った『週刊少年チャンピオン』これが、⻆谷少年のはじめての「ビジネス成功体験」でした。
ところが、大切なカブトムシスポットを上級生に奪われて......
続きは『すべての答えは個客の中にある』
36 ページをチェック!

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