わかさ生活知恵袋

カラダいいもの通心

体重や内臓脂肪を気にしている方は「葛花ごぼう茶」がおすすめ!

葛の花由来イソフラボンが配合された葛花ごぼう茶。体重内臓脂肪を減らす

「少しお腹が出ているけど、健康だから大丈夫」、「体重が増えてきたけど、年齢を重ねたらしょうがないこと」なんて言い訳していませんか?

定期健康診断などでウエスト周りの増加や、内臓脂肪について指摘される人が多いようですが、ダイエットを継続するのは難しいものです。

厚生労働省「令和元年 国民健康・栄養調査報告」によると、20歳以上の人の肥満の割合は男性33.0%、女性22.3%となっています。年代別では、男性の40歳代が39.7%と最も高く、次いで50歳代が39.2%となっています。
一方、女性は高年齢層で肥満者の割合が高くなり、60歳代で28.1%と最も高くなっています。(※1)

年齢調整した、肥満者の割合の年次推移 20歳以上のグラフ

<グラフ>年齢調整した、肥満者の割合の年次推移 20歳以上 (※1)

このようにやせ型といわれている日本人も、食生活のスタイルの変化や不規則な生活などから肥満の割合が増加しているようです。


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葛の花由来イソフラボンが配合された葛花ごぼう茶は体重内臓脂肪を減らすウエスト周径が気になりだした方におすすめ

いつものお茶を『葛花ごぼう茶』に変えてみませんか?

毎日お茶を飲む習慣がある人は多いと思います。そのお茶を『葛花ごぼう茶』に変えてみるだけで、体重や内臓脂肪を減らすのを助ける効果が期待できるのです!

葛とは、マメ科のつる性植物で半低木性の多年草です。
昔から日本では、生薬や食品として使われてきた植物で、葉は家畜の飼料、茎は葛布や工芸品に、根は葛粉の原料となります。

そして今回使用されているのが、「花」の部分です。葛花由来のイソフラボンには「内臓脂肪と皮下脂肪を減らすのを助ける」ことが報告されています。

手摘みの葛の花と国産焙煎のごぼう茶が、管理栄養士監修のもとブレンドされていて、大変飲みやすくなっています。

三角ティーバックタイプなので、食事はもちろん、シーンを選ばずにお楽しみいただけます!

※1 厚生労働省 令和元年国民健康・栄養調査 

https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000687163.pdf

■機能性表示食品【届出番号E594】
【届出表示】本品には、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)が含まれます。葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪やウエスト周囲径が気になる方に適した食品です。

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