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北欧・駐在員からの便り

 

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サンタクロース来日

こんにちは!気づけばもう12月も半ばですね。街もきらびやかになり、クリスマスムードも高まってきたのではないでしょうか?

皆さんクリスマスと言えば、何を思い浮かべますか?
クリスマスツリー、おいしい食事、サンタクロース...など、楽しみはたくさんありますよね!

今回はサンタクロースとわかさ生活の社会貢献活動の一つである日本フィンランド友好プロジェクトについてご紹介します。

●サンタクロースの故郷「フィンランド」

サンタクロース村の写真

実は、サンタクロースの故郷は北欧・フィンランドにあります!
フィンランドのラップランド地方にあるコルヴァトントゥリという山中にてサンタクロースのお手伝いをする妖精(トントゥ)と一緒に住んでいます。
また、同じくラップランド地方の都市・ロヴァニエミ市の中心街から北へ8kmほど向かったところにはサンタクロース村があり、サンタクロース村にある郵便局では毎日世界中の子どもたちから届く手紙に囲まれて、トントゥが働いています。

●日本フィンランド友好プロジェクトの始まり
わかさ生活は創業当時より様々な社会貢献活動に取り組んでおり、この活動を「ブルーベリーリボン」と総称しています。
そのうちの一つ、日本フィンランド友好プロジェクトの始まりは、わかさ生活が『ブルーベリーアイ』の原材料「ビルベリー」を育む北欧フィンランドへの恩返しに、2005年9月サンタの森にもみの木を植樹したことでした。これをきっかけに、2005年12月から毎年、北欧フィンランドからサンタクロースが来日し、子どもたちに夢と希望と笑顔を届けてくれています。
また、音楽交流や文化交流など、日本とフィンランドの架け橋となり、双方の理解や友好を深めるための活動を行なっています。

●サンタクロース来日

サンタクロースの写真

日本フィンランド友好プロジェクトによるサンタクロース来日を通じて、2005年12月から2018年12月の間で延べ36,585人の子どもたちと出逢うことができました。
今年は2019年12月16日(月)~12月22日(日)の期間を予定しており、サンタクロースが各地の子どもたちに夢と希望と笑顔をお届けします。

また、わかさ生活公式Twitterにてクリスマスを盛り上げる企画として本日12/15までわかさ生活公式Twitter@WAKASASEIKATSUをフォローしてキャンペーンのツイートをリツイートした方に北欧のコースター(2枚セット)が当たるキャンペーンを実施していますので、Twitterのアカウントをお持ちの方はぜひご参加くださいね!

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☆情報サイト「北欧生活」はこちら!

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この記事を書いた人

西原彩(わかさ生活サイト担当)

時間を忘れてしまうくらいのカメラ女子!北欧フィンランドの森に行って以来、北欧のトリコに!

西原さやか(わかさの広場 運営担当)
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